プロット48にクリエイターズ・ショップ オープン

2020.07.14 Tue

横浜ゆかりのクリエイターがデザインした商品を販売するクリエイターズ・ショップが、ヨコハマトリエンナーレ2020の会場となるプロット48にオープンします。

 

7月17日(金)から10月11日(日)までの期間限定です。

ヨコハマトリエンナーレ2020を鑑賞の後、プロット48ショップにお立ち寄りください。

参加クリエイター数:44組

 

 

  

(左)上田剛央/Flange plywood

ドライフラワーベース 6,050円(税込)

あえて合板の木目層を見せた美しい家具を生み出す家具職人による、ドライフラワー用の花瓶。花瓶そのものもオブジェに。

 

(右)小山飛鳥/アスカコヤマックス

アイスコーヒー  594円(税込)

光の破片をちりばめたようなオリジナルラベルがポイント。横浜のキャラバンコーヒーとのコラボレーション商品。

 

  

(左)鈴木 幸生/横濱帆布鞄

Bucket Carrying Bag 9,350円(税込)

「045」ブランドとして愛されている横濱帆布鞄から新しいプリントバッグが登場。

 

 

(右)山口みつ子/PUKAPUKA

モビール「hikari」 2,300円(税込)

物語のようなモビールの世界を生み出すクリエイターの新作は「光」。風と光の競演を楽しめる作品です。

 

 

  

(左)山本貴美子

ピアス/イヤリング「ヒカリのカタチ」 2,200円(税込)ほか

トリエンナーレのテーマ「光の破片をつかまえる」をヒントに、「光の破片」をとじこめた「ヒカリのカタチ」シリーズ。見る角度によって、光り方が変化するのも魅力です。

 

(右)嶋山文香/RedProfile

一輪花 ショルダーバッグ4,180円(税込)

撮影からデザインまで、すべて自身の手によるトートバッグ。気持ちまで明るくなるお花のバッグは、日常的に使ってほしいクリエイターグッズです。

 

 

  

(左)刈谷威・刈谷真由美

横濱ローズ茶 810円(税込)

創業1949年の中華食材店の老舗「源豊行」とコラボレーション。数多くの台湾茶の中から、横浜市花「バラ」にちなんだバラの香りの中国紅茶を、文明開化を彷彿とさせるレトロなパッケージで。

 

(右)天野和俊/kad ltd.

カトラリーのような箸 STIIK  3,300円(税込)

日本人の自由な食生活にあうようにデザインされた箸です。現代人にあうスタンダードサイズ26cm、熊本産の孟宗竹使用。2020年の限定カラーは「gari」。お寿司の名脇役の美しい色を再現しています。

 

 

ワタナベジュンコ/atelier045

天然石ピアス 各5.500円(税込)

毎日身につけたくなる日常使いの「天然石アクセサリー」。横浜のアトリエで丁寧につくられるピアスが、やさしく透明感あふれるカラーで登場です。

 

イクタケマコト

ヴィーガンレザーグッズ カードケース 2,200円(税込)ほか

自動車用内装皮革の大手メーカー共和レザー(株)とのコラボレーション。丈夫で軽く汚れにも強く、発色も美しいという合皮の特製を活かし、可愛く楽しいイラストレーションの世界が表現されています。

 

 

プロット48ショップ

期間:2020年7月17日(金)から10月11日(日)まで

  (営業時間10:00~18:00)            

場所:プロット48

住所:横浜市西区みなとみらい4-3-1 (みなとみらい21中央地区48街区))

参加クリエイター数:44組

運営・販売:株式会社エクスポート

 

 

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