横浜トリエンナーレ YOKOHAMA TRIENNALE

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ニック・ケイヴ
《回転する森》2016(2020年再制作)
©Nick Cave
ヨコハマトリエンナーレ2020展示風景
撮影:大塚敬太

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アイ・ウェイウェイ(艾未未)
《安全な通行》2016
《Reframe》2016
ヨコハマトリエンナーレ2017展示風景(横浜美術館)
撮影:加藤健
©Ai Weiwei Studio

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マイケル・ランディ
《アート・ビン》2010/2014
ヨコハマトリエンナーレ2014展示風景
撮影:加藤健

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ウーゴ・ロンディノーネ
《月の出、東》2005
ヨコハマトリエンナーレ2011展示風景
協力:the artist & Galerie Eva Presenhuber, Zürich
©the artist
撮影:木奥惠三

3年に一度、横浜で開催する
現代アートの国際展

  1. 01
    アートでひらく

    ひらかれた現代アートの祭典として、
    誰もが多様な表現に触れる機会を
    分野と時代を横断して提供し、
    世代等を超えた理解を促進します。

  2. 02
    世界とつながる

    ナショナルプロジェクトとして、
    横浜から新しい価値観と
    新たな文化を継続的に世界に届け、
    国際交流と相互理解に貢献します。

  3. 03
    まちにひろがる

    文化芸術創造都市として築いている、
    横浜ならではのまちの力と
    一体的に推進します。

MORE

アーカイヴ

2020 2020

2020.07.17 - 10.11

ヨコハマトリエンナーレ2020 AFTERGLOW
―光の破片をつかまえる

アーティスティック・ディレクターを初めて海外から迎え、インドを拠点に活動する3人組のアーティスト集団ラクス・メディア・コレクティヴが務めました。…

2017 2017

2017.08.04 - 11.05

ヨコハマトリエンナーレ2017 島と星座と
ガラパゴス

従来の枠組みを超えて急速に拡大するネットワーク、紛争や難民・移民問題、英国のEU離脱やポピュリズムの台頭などで大きく揺れる世界の状況を踏まえ、。…

2014 2014

2014.08.01 - 11.03

ヨコハマトリエンナーレ2014 華氏451の芸術:
世界の中心には
忘却の海がある

アーティスティック・ディレクターを美術家の森村泰昌が務め、本展テーマに「忘却」を掲げ国内外65組79作家による400件を超える作品を展覧。アメ…

2011 2011

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2008 2008

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横浜トリエンナーレ2008 TIME CREVASSE
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2005 2005

2005.09.28 - 12.18

横浜トリエンナーレ2005 アートサーカス
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2001 2001

2001.09.02 - 11.11

横浜トリエンナーレ2001 メガ・ウェイブ
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第1回横浜トリエンナーレは、パシフィコ横浜展示ホールのほか、当時廃屋となっていた赤レンガ倉庫を展覧会会場として使うなど、横浜らしさを追求。…

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